フリーランスプログラマーと一般企業プログラマーの違いを収入や仕事内容で比較してみる

プログラミング

フリーランスのプログラマーと一般企業で働くプログラマーってどっちがいいんだろう?

プログラミングを少しでもかじった方であれば気になるところです。

ということで、この記事ではフリーランスとプログラマーを比較していきます。

まあ結論としては完全にフリーランスのプログラマーの方が良いです。

では、フリーランスと会社プログラマーの違いを比較してみます。

収入面

フリーランス:

自分次第。やらなければ0円。やればやるだけ収入アップ!
毎月0から100万可能

プログラマー:

どんなに頑張ってもサボっても固定。

余程優秀かがっつり残業をしなければネットに載ってるような年収はあり得ません。

だいたい月30万前後。

案件選び

フリーランス:

自分の力量に合った案件を選べる。

自分のレベルに応じて仕事を選び、しかも短時間で稼げることが大きなメリットです。

プログラマー:

選択権なし。

仕事安定度

フリーランス:
自分のモチベーション次第。
サボりグセ着くと終わり。

プログラマー:
担当が持ってきてくれるから会社潰れない限り安心。

仕事内容

フリーランス:
打ち合わせ、商談、設計など全て行う。


プログラマー:
渡された設計書通りにコーディングするのみ。

やりがい

フリーランス:
実績がそのまま収入になるからめっちゃある。

プログラマー:
スキルが高くなるほどなくなる。

ストレス

フリーランス:
自分次第なので行動次第でどうにでもなる。

プログラマー:
会社員なので、当然ストレスはある。

働く環境

フリーランス:
自分次第なのでどうにでもなる。

プログラマー:
会社の雰囲気に左右される

労働時間

フリーランス:
自由。やりたい時にやって休みたいとき休みましょう。

プログラマー:
だいたいの人は残業あり。

ただし、息抜きが上手であったり、段取りが上手な人は残業なんてしないし楽に安定収入を得るとことができます。

向いている性格

フリーランス:
会社で働きたくない人。
会社から自分のスキルに合った収入を得られない人。
ガッツリ稼ぎたい人。

プログラマー:
どちらかというと内向的な人。
黙々とただこなすことが苦でない人。
安定していればそこまでの収入を望まない人。
(会社選びは非常に重要です。)

まとめ:フリーランスとプログラマーの違いを収入や仕事内容で比較してみる。

簡単にまとめてみると

フリーランスは名前の通り自由に仕事をこなし、仕事をした分だけ収入を得ることができます。すべて自分次第ですね。

逆にプログラマーは、決まった仕事を淡々とこなし、縛りも多いですが、安定した収入を得ることができます。

また、副業としてフリーランスで活躍する方も多いですね。

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