【限界突破】人生負け組だと感じたら期待しないでプログラミングに挑戦【がんばらないから覚えられる】

プログラミング

 

世の中にはいろんな『負け組』がありますよね。

学歴、職業、結婚、収入、役職、マイホーム...など。

 

一番しっくりくるのは『収入』が少ないと『負け組』みたいな風潮でしょうか。

 

本記事では、例えば月20万の給料の人が『毎月2万ずつ臨時収入が入ったら』みたいな、ちょっとした幸せを手に入れるためのプログラミングスキルについてご紹介します。

 

 

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負け組だと感じる理由

 

負け組だと感じる理由は様々ありますが、根底にあるのは自分に強みがないことがほとんどです。

極端な言い方をすると、自分より下を探しても見つからない状況でしょうか。

 

自分 < 周りの人 = 劣等感 ※ 以前の僕です。かなり萎えましたね。

 

 

強みがないなら作ればいい(おすすめはプログラミング)

 

もし、自分の強みが全然ないし、全くわからないのであればとりあえずプログラミングをかじってみることをお勧めします。

 

✅ なぜプログラミングがおすすめか?

 

理由:みんなプログラミングを勉強すると挫折するから

 

プログラミングを学習しようとする人はほぼ9割挫折します。

なぜなら、短期間でプログラミングを極めようとするから。

考えてみてください。専門的な技術のほとんどは学校で学んで、現場で学んで何年もかけてやっと一人前になります。プログラミングも一緒です。

 

では、なぜプログラミングをおすすめするかというと、

  • コピペやカンニングが許されるので実は極める必要がない
  • 相手がコンピューターなので楽
  • みんな挫折するので人手不足 = これからも需要がある

 

プログラミングは、ほぼすべて、ググれば検索できるので覚える必要ないですし、使用頻度が高い構文は勝手に覚えます。なので、細かいことは必要ありません。

また、相手はコンピューターなので、人間相手のようにわがまま言いません。

そして、みんな挫折するので、プログラマーは人手不足です。よって、需要があります。

 

例えば、月収20万の人、簡単なWeb画面を作れるようになってプログラミングの会社に面接に行って下さい。即採用で収入は最低1.5倍くらいになります。

 

 

で、入社後は、プログラミングの勉強しながら給料もらえます。

 

 

 

みんな勘違いしているプログラミングの世界

 

一般的にプログラミングは相当難しく、敷居が高いと思われていますが、実際はそんなことはないです。 

 

プログラミングは全部覚える必要はない(不可能です)

プログラミングを少しかじることが大切

プログラミングをあなたの武器にすることは非常に簡単です

 

感覚的には、外国語を覚えるのと同じです。

当然、すべてをマスターする必要はありません。コンピューター語を覚えると考えてOK。

もったいなのが、世間の先入観もあり、プログラミングに手を付ける前にあきらめてしまう方が非常に多いです。プログラミングはカンニングOK、パクリOK、コピペOKです。ネットにはあふれんばかりにパクリ材料があります。

初めての外国語と同じで、少し勉強してなれれば『あーこんなもんか』と感じるはずです。

 

ぶっちゃけると、プログラミングを少しかじることができれば、他人にはない武器を手に入れたようなものです。

  

 

 

 

プログラミングを習得したあとはどうする?

 

大きく3つあります。

 

  1. プログラマーに転職する ⇒ 割と簡単にいけます。
  2. 副業する
  3. フリーランスになる

 

上記の通り。

 

プログラマーに転職する ⇒ 割と簡単にいけます。  

 

勘違いしてほしくないのが、プログラマーに転職するといっても、技術はそこまでいらないということです。 

ぶっちゃけるとプログラマーは入社してから技術を磨きます。なので、そんなに技術は必要ありません。

プログラマーに限らず、 実は、ほぼすべての職業で『プログラミングを少しかじったことがある』という肩書だけで、あなたには十分すぎる価値があります。

 

それほどまでにプログラミングは難しいと思われていて、だからこそ、需要があるんですね。

 

 

副業する

 

副業については副業サイトに登録してコツコツと、ですが、その辺の副業みたく丸一日かけて100円とかではありません。

上記で少し書いた『簡単なWEB画面を作れる』程度の技術があれば、1つの案件につき普通に5万円とかお小遣い程度は稼げます。

 

  

 

フリーランスになる

 

フリーランスはそれなりに技術は必要ですが、ほとんどの人がプログラマーとして経験を積んでから独立するような感じです。

なので、いきなりフリーろいうよりは、副業やプログラミングの会社で経験を積んでから晴れてフリーになるのが良いかと。

 

 

 

 

まとめ:人生負け組だと感じたら期待しないでプログラミングに挑戦

  

『なんか自分には取り柄がないなぁ、負け組じゃん』と感じたら、とりあえず適当にプログラミングに触れてみてください。

僕の経験上、収入面とかに不満があるのであれば、プログラミングを少し勉強してもっと収入アップできるところに転職したほうが絶対いいです。

 

あなたの会社の同僚や先輩が超いい人だとしても、家族じゃないので心配はしても助けてはくれません。

 

プログラマーになって、年収1000万なのに週3日しか働かず、しかもテレワークとかできたりのほうがいいじゃないですか。

少し頑張れば『負け組』どころかこんな生活ができるかもしれませんよ。 

 

 

プログラミングに触れてみる ~ 負け組脱却の第一歩 ~

 

なにはともあれ、プログラミングに触れてみてください。

下記にリンクを貼っておきます。

少しでも気になった方はぜひ参考にしてください。

負け組からの脱却の第一歩です。

 

 

 

※0円のプログラミングスクールという近道
最近はプログラミングスクールも増えており、最初の基礎ベースを身につけるならTechAcademyの方が早いかもです。 TechAcademy は1週間の無料体験があるので、これを使ってWebアプリケーションの基礎を学ぶのもありですね。

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